こちらはGTASAでの合作企画に登場するキャラクター、及び企業などをまとめたWikiです。荒らし、規約違反がないようにご利用下さい。

VAPID Prospector

「プロスペクター」はどんなシチュエーションやコンディションでも、そのタフさを見せつけて、見せしめと言わんばかりに密猟者と過激な愛護団体を踏みつけます。
まるで獰猛な虎のような大型SUVはメイド・イン・アメリカで偉大なるアメリカを象徴するかのごとく高い耐久性を持ち、その物持ち具合と言えば、日本製のSUVに匹敵します。
これはあなたの満ち溢れる偉大なる探究心の先にある、冒険の相棒であり、あなたの人生で求めた答えがこの車の乗った先にあるのに間違いありません。さあ、壮大な冒険へ。
広いようで狭く、狭いようで広い世界へ旅立ちましょう。
(Foreign Power解説文より)

性能

車重2631kg
最高速度201km/h
駆動方式AWD
エンジンヴァピッド製E-BOOST V8/V6 6速AT or 10速AT
馬力375ps/5000rpm
搭乗可能人数5-8
価格$51000

概要

メーカーヴァピッド
カテゴリ大型SUV
年式2022

解説

ヴァピッドが製造する大型SUV。かつてのヴァピッド・コヨーテ?の後継車として1997年に登場。
コヨーテには2ドアのみが設定されていたが、こちらは4ドアのみの設定であり、2ドアの設定はなされていない。

タフで丈夫なSUVとして名高く、アメリカの中古車販売サイトの調査では登録台数の5.7%が走行距離20万マイルを記録しており、アメリカにおける長寿ランキング1位になった。

3代目に当たるこのモデルは2020ロスサントスモーターショーにてヴァピッドが公開したハントレー後継車種のコンセプトカー「クエーサー」をデザインの源流としている。

フルモデルチェンジにあたって、エンジンが従来の物よりも経済的なE-BOOST搭載のV6エンジンにダウンサイジングされた。
また、先代モデルが警察車両として採用実績があったのもあり、ポリス・クルーザー・ユーティリティのベースモデルとして抜擢された。
そして長らく空いていたヴァピッドのタクシー車両としての面も持ち合わせており、内外装の質を落としたタクシー仕様も追加された。

ダンドリアリーが販売している高級大型SUVのオーガナイザーはこの車をベースとしている。
派生仕様
従来のタクシーに採用されていたスタニアーやハントレーの後継車種として登場。
ボディサイズは大きいが、居住性や設備性に優れている反面、一部の内外装の質が落とされてしまっている。
ライバルはセミノールタクシーである。
  • ポリスクルーザー・ユーティリティ
ポリスクルーザーのSUVバージョンとしてヴァピッドが新規に追加した車両。
  • ポリスクルーザー・ユーティリティ アンマークド
上記ユーティリティの覆面パトカー仕様。
ユーティリティの販売層である警察機関向けではなく、主にFIBIAA?等の政府機関に向けての販売でライバルはグレンジャーを想定している。

その他

ロゴ
画像

コメントをかく


ユーザーIDでかく場合はこちら

画像に記載されている文字を下のフォームに入力してください。

「http://」を含む投稿は禁止されています。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

Menu

メニュー

キャラクター一覧

大英帝国の紅い月

企業・行政一覧

通信業

行政

犯罪組織


メーカー一覧
販売台数ランキング
カテゴリ別評価ランキング
トップスピードランキング
モータースポーツ
ラジオ局


シティガイド


【メニュー編集】

どなたでも編集できます