こちらはGTASAでの合作企画に登場するキャラクター、及び企業などをまとめたWikiです。荒らし、規約違反がないようにご利用下さい。

2022年第9弾の追加アイテム・新アイテム


べネファクター・シャフターIII?

コイル・ライデン

デルタローザ・スティンガーGT?

グロッティ・GT500

グロッティ・ツーリスモ レトロ?

ペガッシ・テゼラクト

ペガッシ・インフェルナスS

フィスター・ネオン

ウーバーマフト・センチネル クラシック?

ウーバーマフト・SC1

ヴァピッド・ドミネーター クラシック

メイフラワー

かつて生まれたソユーズ・メイフラワー。メイフラワーはかつてのマシンの名前。
日本の投資家によって買収されたメイフラワーはメーカー名として君臨し、新たに生まれ変わりました。

メイフラワー・セツナ

SWA スクーデリア・ワトソン・オーターク

映画監督のオータークの車好きが転じて生み出されたマシンは紛うことなき怪物です。
お金持ちのあなたを次なるステップへと導く存在に違いありません。

SWA・オーターク003

ローレル

軽量スポーツを売りにし、カリンやブルートとの関わり合い。そして幾度もの財政難を乗り越えたローレルはまさしくイギリスの変態的な側面を持っていると言えるでしょう。

ローレル・アーデント

デラロサ

アルゼンチン人がイタリアで作り上げたスポーツカーメーカー。時に問題視された彼らは80年代を子どもとして過ごした人たちからは神聖視されています。

デラロサ・レイヴン

デラロサ・トゥールーズ

パトレーゼ

ペガッシのデザイナーによって創設された少量生産のワンオフスーパーカーメーカー。

パトレーゼ・オシリス

パトレーゼ・セクメト

ルナ

大手製薬会社が出資して立ち上げられた自動車メーカーはイギリスのスカーレットのハイパーカーに対抗するべく、
同じようなハイパーカーを作り上げ、お金持ちからさらに出資させる手法を取りました。

ルナ・アルテミス

ハイジャック

メキシコに拠点を置く自動車メーカー。軽量ボディを念頭に環境を考慮しつつライトウェイトスポーツに注力している。

ハイジャック・ラストン

リブノ

クロアチアの少数生産メーカーが開発したのは世にも奇妙な電気自動車のスーパーカーです。
コイルなら実現出来るEVも、クロアチアのプライベートメーカーが開発したとなれば話は別です。これこそが時代の先取りです。

リブノ・サイクロン

リブノ・サイクロンS

カニス

SUVは高級車じゃないなど誰が決めたのでしょう?
アメリカにおけるSUVのパイオニアが造るSUVなら高級車と肩を並べても全く違和感がないことくらいあなたならわかるはずです。

カニス・セミノール トラックタイガー

カニス・セミノール クエーサー

ダンドリアリー

ダンドリアリーで唯一価値の高い物は、と問えばこれ以外に存在するでしょうか?
ヴァピッドが欧州によって既にアイデンティティを失くした今、ヴァピッドの高級車ブランド・ダンドリアリーもアイデンティティを失って久しいですが、
ここは1つ、アイデンティティを失う前の、栄光の時代のダンドリアリーを見て見ましょう。

ダンドリアリー・チャーチル

ダンドリアリー・オーガナイザー


通常アイテム

アニス

カリンと並ぶ日本生まれのメーカーです。スポーツカーとセダン、そして多種にわたる車作りを得意としてきました。出来栄の方はお察しですが。

アニス・エレジーRH8?

アニス・ユーロス'92?

アニス・エレジーRH5?

アニス・エレジーRH8 2022

アニス・エレジーRH8 AMI

アニス・エレジーRH6?

カリン

日本生まれ、世界に誇る自動車メーカーの巨匠……スポーツカー作りももちろん得意でした。

カリン・セレスティア

エンペラー

日本生まれ、外国育ちのカリンが保有する高級車ブランドです。
時は90年代、インターネットの普及前にこっそりと欧米諸国に上陸し、決して「カリン」の名前を出さなかったエンペラーは、欧米人の心をつかみ、彼らに受け入れられました。
2000年代、日本に再び戻され、それと共にこのブランドが「カリン」の物であることが公表され、カリンとエンペラーの株を上げた事で知られています。

エンペラー・アイズウォルフ?

エンペラー・アイズウォルフ オープンカー?

エンペラー・ETR1

エンペラー・ハバネロ

ディンカ

レースでも輝かしい成績を残した日本の大衆メーカーです。スポーツカー作りも得意なようですが、高級車のイロハを理解はしていません。

ディンカ・ジェスター?

ディンカ・ジェスター スパイダー?

マティアス

ロータリーエンジンの開発からディーゼルエンジンの開発に舵を切った日本メーカー。
このメーカーのドライバーは有害であることでブリッターで知名度抜群です。

マティアス・ZR-350?

プロジェン

イギリスのスポーツカーメーカー。かつてはディンカと手を組み、F1にばかり注力してきたメーカーですが、スポーツカー作りも得意なようです。

プロジェン・T20

プロジェン・ガロッビノ

エナス

エナスはヨーロッパの老舗高級車ブランドです。高品質で上品なエンジンとデザイン……老舗ならではの技術が巧みに刻まれています。

エナス・コノシェンティ?

エナス・コノシェンティ55

エナス・コノシェンティカブリオ?

エナス・スーパーダイヤモンド

エナス・ウィンザー?

エナス・ウィンザードロップ?

デュボーシー

このメーカーは伯爵からグランプリ、そしてイギリス中の腹の弛んだお偉いさんにまで車を提供してきました。
そんなわけもあってこのメーカーは世界に最も愛されている自動車ブランドと言っても過言ではないでしょう。
今ではその出資のすべてが外資系企業ですがその気品あふれるデザインと魅力たっぷりなエンジンに陰りは見えません。

デュボーシー・JB700

デュボーシー・エグゼンプラー

デュボーシー・マッサクロ

デュボーシー・セブン70

デュボーシー・スーパーGT

デュボーシー・スペクター

オセロット

英国生まれのオセロットは高級車メーカーとしての地位を確立しつつもレース業界に売って出ては負け続けでした。

オセロット・ジャッカル

オセロット・F620

オセロット・リンクス

オセロット・ペネトレーター

トリュファード

この英国生まれのメーカーは古くからスーパーカーだけを専念して作ってきました。
現代になって資本がBFになってもブランドが廃れることはありません。

トリュファード・アダー

トリュファード・ネロ

トリュファード・Zタイプ

BCカーズ

かつてレースに参加していたBCカーズは過去の産物となりましたが、現代においても栄光を感じることができます。

BC・マンバ

ローランド

かつて英国の大衆車メーカーとしてその存在意義を確立させていたローランド。
現代になり、中国から買い戻されたブランドはスカーレットのEVブランド参入への布石としてかつての存在感を取り戻すために再生されました。

ローランド・レイキャスター

グロッティ

グロッティはイタリアで誕生したスポーツカーメーカーです。
資本はすべて資産家たちの手に渡っています。イタリア政府が干渉しているわけではないのです。

グロッティ・カルボニツァーレ

グロッティ・フェル デ ランス

グロッティ・チータークラシック?

グロッティ・ベスティアGTS

グロッティ・ツーリスモ クラシック?

グロッティ・ツーリスモR

ランパダーティ

20世紀の初頭に、イタリアのボローニャで創業した、レーシングカー専門のラグジュアリーカー会社。
何度もグランプリで勝利を逃したため、退屈な女を引き付けるスポーツカー作りに専念してきました。

ランパダーティ・カスコ

ランパダーティ・フロレGT

ペガッシ

イタリア生まれのこのペガッシはいつでも車好きの注目の的。スーパーカー作りだけを念頭に置いてきたこのメーカーの資本はすべてスカーレットにあります。

ペガッシ・インフェルナス

ペガッシ・モンロー

ペガッシ・ヴァッカ

ペガッシ・テンペスタ

ペガッシ・ヴァッカ カブリオ

べネファクター

ドイツの大衆自動車メーカーはヨーロッパ以外の国では高級車として重宝されています。この車を持つことは中流階級の一種のステータスです。

べネファクター・ダブスタ

べネファクター・ダブスタ6x6

べネファクター・フェルツァー?

べネファクター・シャフター?

べネファクター・シャフターV12?

べネファクター・スターリングGT

べネファクター・スラーノ?

べネファクター・シュワルツァー?

べネファクター・フェルツァークーペ?

べネファクター・スラーノGT

オベイ

ウーバーマフトのライバルであり、ドイツをべネファクターとウーバーマフト共に代表するメーカー。「信頼」性で言えばドイツメーカーが一番です。

オベイ・9F?

オベイ・オムニス?

ウーバーマフト

オベイとべネファクターと共にドイツを代表するメーカーは常に首位を狙っていますが、いつもべネファクターに押されています。

ウーバーマフト・オラクル?

ウーバーマフト・センチネルXS?

ウーバーマフト・ザイオン?

ウーバーマフト・ネルソン

ウーバーマフト・ネルソン 2022?

フィスター

ドイツ生まれのスポーツカーメーカーです。手ごろな高級感を味わうのに最適なフィスターはドイツ最高峰とも謳われるスポーツカー作りにだけ魂を注いできました。

フィスター・コメット

フィスター・ジョロキア

フィスター・ケフェウス

フィスター・スーパーノヴァ

フィスター・スーパーノヴァ スパイダー

フィスター・コメット レトロ

フィスター・コメットGT

オーバーフロッド

スウェーデンは過去200年間、武力衝突をへっぴり腰で逃げ続け、代わりに教育・医療・工業への投資に注力し続けた結果、今や世界屈指の生活水準を誇っています。
そんなスウェーデン生まれのオーバーフロッド社は異常なほど速いスポーツカー作りを得意としています。

オーバーフロッド・エンティティXF

アロイス

フィスターの車をベースにチューンドカーだけを作り続けてきたメーカーです。
レースカー作りを得意としてきたメーカーならチューンドカーの1台や2台、作ることは実に簡単です。
その一方で個性がない、と揶揄されることも多かったのも事実。ですが、早いマシンを作ることに情熱を掛けてきたメーカーです。

アロイス・ラケルタ?

デルタローザ

イタリア製をまさに打ち付けたようなデザインと品質はまさにアメリカ人から敬遠されがちですが、
幾多の経営難とアメリカ市場への撤退、復活、参入を繰り返した功績は現在においても武勇伝として語られています。
資本が例えイタリアではなくなったとしても、それは大きな問題ではないのです。

デルタローザ・ヴェローナ?

デルタローザ・ジェノバ?

デルタローザ・ペスカーラ?

デルタローザ・スティンガー?

ルチアーノ

かつて、栄光をつかんだイタリアメーカーです。現在においてはその影を見る事すらできませんがそれもまた歴史の一部です。

ルチアーノ・トロポスラリー?

ブルトン

先進国以外から生まれ、石油国として名をとどろかせる某国から生まれた”ブルトン”はまだ歴史は浅いながらもヨーロッパの人々からは概ね高い評価を得るに至りました。
その真相は闇の中ですが、細かい所を気にしてはいけないのです。

ブルトン・テンプトレス

コイル

アメリカベンチャー企業のコイルはEV事業に乗り出し、EVだけでその地位を作り上げてきました。納車には何十年もかかります。

コイル・ヴォルティック?

リージョン・モーターズ

すべてが新しい形のアメリカベンチャー企業。
その独自のスタイルとエンターテイメントに対する姿勢、すべてがオープンソースの構造は世界が注目している。

リージョンモーターズ・ブロウラー

ヴァピッド

大衆車ばかりを作り続けてきたアメリカメーカー…このメーカーの作る高級車を取り扱っているのはサンアンドレアスではここだけです!

ヴァピッド・ブレット

ヴァピッド・FMJ

アルバニー

デクラスの高級車部門のアメリカメーカーですが、作ってきた車は軒並み大衆車並みの扱いを受けています。
とはいっても一部の車は高級車としての格を得ることに成功はしています。

アルバニー・アルファ?

アルバニー・ルーズヴェルト?

アルバニー・ルーズヴェルト バロー?

アルバニー・フランケンシュタンゲ?

アルバニー・ソウル イン ワン

アルバニー・ダンヴィル?

アルバニー・サブリン?

インヴェテーロ

デクラスのスポーツカーブランドインヴェテーロは誰かのさじ加減により、コケット兄弟の種類が増えました。

インヴェテーロ・コケット MK7?

インヴェテーロ・コケット ブラックフィン MK1?

インヴェテーロ・コケット レトロ MK2?

インヴェテーロ・コケットMK6?

ブラヴァド

救済金をつぎ込み見事、復活を遂げたシャイスターの所有するスポーツブランドです。

ブラヴァド・バンシーBRT10?

ブラヴァド・バンシー900R?

ブラヴァド・ガントレット ヘルバット

DOC

1980年代にデュラコただ1台で登場し、わずか1年足らずで倒産した後、映画で「デュラコ」が有名になると再生産や復活を望まれたメーカーです。
2000年代に入り、DOCはアジアのとある実業家の手によって復活すると、デュラコのパーツを生産し、そしてついに新車の再生産にまでこぎつけました。
さあ、夢は無限大です。たとえ映画の様なことが出来るマシンでなくとも、スクリーンを駆け抜けたこのマシンを新車で買えるのです。

DOC・デュラコ?

マーテル

アメリカ生まれのチューニングメーカーです。
速い車だけを作る事だけを得意としてきたメーカーがついにチューニングだけでなく自らの手で車を作ることに成功しました。
これはやはりアメリカと言う国が常に何かしらの形で世界のトップに立っていないと気が済まないその国民性が実現させたものなのでしょう。

マーテル・ノクシャス

インポンテ

インポンテという大衆メーカーから生まれたスポーツカーブランドにもレア車はもちろん存在します。
これはある種の意表を突いたチョイスと言えるでしょう。

インポンテ・デュークス インディ?

ピルグリム

1920年代、自動車産業の発展と共に生まれたシャイスター社のブランドの1つです。
かつては人気の高いマシンを生み出し続け、一定数のファンも居たこの「ピルグリム」も気付いたころにはブランド廃止。
そして現代になり、アジアの実業家によって幸か不幸か、復活を遂げました。

ピルグリム・ディリュージョン

ピルグリム・ラットラー

ピルグリム・ブルーム

ピルグリム・ブルーム スポーツ

ウェスタールンド

アメリカの自動車メーカー、ウェスタールンドは常にハイスペックなマシンを作る事だけを考えてきました。
大きいエンジンを車に積めば絶対速く走れる、そんな単純な思考回路もアメリカ人ならではでしょう。

ウェスタールンド・BW26?

ウェスタールンド・LBV-72

ウェスタールンド・BKS-1?

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